革包丁のシース製作
ずっと気になっていたビニールでできた革包丁のカバー
端切れが出来たのでシースを作ろうと思います。
ざっくりサイズを測って、コンビニへプリントへ
便利な世の中になりました。プリンター買わなくてもプリント予約して、さっとコンビニへ行けば出力できるんですからね。まぁ面倒臭く感じるときもありますが。
型紙が出来たら、革へライン引いてカットします。ゴムのりで貼り合わせて菱目打ちでサクッと穴あけて縫って行きます。
ジャンパーフォックを付けて完成!これで革包丁を安全に管理できます。
ずっと気になっていたビニールでできた革包丁のカバー
端切れが出来たのでシースを作ろうと思います。
ざっくりサイズを測って、コンビニへプリントへ
便利な世の中になりました。プリンター買わなくてもプリント予約して、さっとコンビニへ行けば出力できるんですからね。まぁ面倒臭く感じるときもありますが。
型紙が出来たら、革へライン引いてカットします。ゴムのりで貼り合わせて菱目打ちでサクッと穴あけて縫って行きます。
ジャンパーフォックを付けて完成!これで革包丁を安全に管理できます。
つ、ついにミシンを導入しました。
ミシンと言ってもガガガガガッ!と電動でスピーディに縫うのではなく手回しのアンティークミシンです。
50年くらい前の物ですかね?
なんと言ってもかっこいい!古き良き時代ですね。
導入した目的は、基本手縫いで一針一針にこだわるのですが、どうしてもカードホルダーなどの細かいパーツ、
中の見えない部分まで手縫いしてると時間かかるし効率が悪いのです。。
今日は型紙の製作
adobe illustratorにてデザインを起こして、コンビニへネットプリントをしに。。
そして、工作用紙に貼り付けて全てのパーツを切り出します。
ミドルウォレットと言いつつ、ロングウォレットよりパーツ点数が多いため切り出しがかなり大変です。
だからと言ってロングウォレットより高くするわけにはいかず...利率低いなw
